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La hauteur chante ce qu'on parle dans la profondeur

メモとしてのブログ。ルーマニアの詩人たちに関心があります。

2016年7月16日

7、8月にやることのメモ。

 

レトリスムルーマニア。またイズーを中心に、モーリス・ルメートルらへの影響をまとめること。

・フォンダーヌと1920年代パリについて。

インテグラルを読む。

・イラリエ・ヴォロンカを読む。ヴローネルとの交流から、1930年代頭まで。

・フロベニウスを読む。

・シュペングラーを読む。

・黒人詩、黒人芸術への眼差し。特に、1920年代に重要なイベントがあったことを強調すること。

シオランエリアーデラインとの断絶について、できれば触りたい。その原因含めて。

ボードレール、approximait beaucoup について

Oeuvres Ouvertes : Charles Baudelaire | Il y avait dans Eugène Delacroix beaucoup du sauvage

 

所感:資料集めが大変そうである。